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『月歌を紡ぐ者たち』固有名詞一覧 

ここではリプレイ内で登場した固有名詞や特定のキーワードを解説します。

2012/06/21 『みえないともだち』終了時点まで



・深緑都市ロスウェル関係
 リプレイ内で当然のように使用されているので、混乱した読者もいたはず。
 著作権が自分にあるので、その辺の説明が疎かになっていました。
 実際にシナリオ『深緑都市ロスウェル』『歌の一族』をプレイして頂いた方が分かりやすいとは思いますが、面倒だと感じる方は下に簡易的な解説を置いておきますのでご覧下さい。

 ・深緑都市ロスウェル
 →リューンの北方に存在する森林都市。森に囲まれていて、薬草が良く採れる。

 ・キルヴィ
 →キルヴィの森の事。ロスウェルを囲むように存在する。害となるような生物は少ない。

 ・歌の一族
 →キルヴィの森のエルフの一族。呪歌を遺す伝統があったが、数年前の内乱によって滅んだ。



登場人物
○登場順:名前(登場話)
・エイブラハム(PC1:コヨーテ)
 宿の親父。
 説明は要らない程度の知名度を誇るCardWirthの顔。
 付けておいて何ですが、名前を呼ばれる事はほとんどない。


・アンナ(PC1:コヨーテ)
 宿の娘。
 名前の元ネタは『赤毛のアン』。公式グラフィックの娘さんは茶髪っぽいけど。
 説明は要らない程度の知名度を誇るCardWirth第二の顔。
 娘さんとコヨーテは義理の姉弟になるので、ちょくちょく名前は呼ばれる。
 姉弟と書いておきながら、娘さんは年齢不詳。


・ヨルマ(PC2:ルナ)
 聖北教会の司祭。
 ルナを冒険者として『大いなる日輪亭』の親父へ推薦した。
 大した設定は全く存在せず、ただ宿の親父が冒険者をやっていた頃のパーティメンバーってだけ。


・デズモンド(PC4:チコ)
 『大いなる日輪亭』所属の現役冒険者。
 あの場面では固有名詞を使った方が効果的だと判断し、二秒で作られたキャラ。
 雑貨店の店主に小銭をちょろまかされるという、冒険者らしからぬ失態を演じる。
 ある種、間の抜けた行動をするキャラとして登場するかもしれない。


・ヘンリー(『月歌を紡ぐ者たち』結成)
 吟遊詩人。『月姫の歌』の作者。
 『月姫の歌』は未完のままにその生涯を閉じた。
 それでも幾人かに名前を覚えて貰えているのだから、そこそこ名は売れていたのだろう。


・ドロテア(定められた死)
 コヨーテの記憶に出てくる少女。
 (→リプレイ記事『当たり前の事』を参照)
 魔導都市カルバチアの市営墓地へ埋葬されている。
 (→リプレイ記事『定められた死』を参照)
 幼少期のコヨーテを語るにはかなり重要な人物。
 現在のコヨーテの基盤を形成した張本人であり、彼が憧れる人間像でもある。


・レフェル(隠者の庵)
 リューン自警団所属。バリーの数少ない友人。
 基本的にバカ。エールより葡萄酒派で、安物の葡萄酒でもおいしく頂ける。
 なるべくこういう一発キャラは後々に登場させる事があるかもしれないので、余計な設定はつけていない。


・オスカー・フィッツジェラルド(隠者の庵)
 『賢者の塔』所属の魔術師。バリーの父親。
 数年前の魔法実験での事故で命を落とす。
 当時何を研究していたのかは不明だが、バリーに残されたのは一冊の魔道書のみ。
 (→リプレイ記事『PC3:バリー』を参照)


・ラクスマン=クレヴァー(抗う者)
 吸血鬼の『貴族(ノーブル)』。
 コヨーテやアイランズの過去を知る、吸血鬼サイドの重要人物。
 現在は『吸血鬼の組合』のとある支部を任されている。
 趣味は宝石収集で、他人に講釈を垂れるのが好き。
 (→リプレイ記事『Goodnight,Boy』を参照)


・アイランズ(抗う者)
 吸血鬼の『不死の王(ノーライフキング)』。コヨーテの父親。
 全盛期は一人で一国を落とせると噂される程度の力を持っていた。
 タイドリィの街を占領し、戦力を増強していた。
 国軍との戦争中に実子であるコヨーテに聖別された銀の刃で心臓を穿たれ、消滅する。
 ラクスマンとは旧知で、自身が編み出した吸血鬼の技をいくつも託していた。


・ドルネスト(犬の恩返し)
 深緑都市ロスウェルの盗賊。
 件のシナリオで盗賊ギルドへ行くと会える、あの赤毛。
 別にリプレイオリジナルじゃないから説明は割愛。
 というか変な設定は決めてない。


・叔父さん(ささやかな宝)
 ルナの叔父。
 現在はとある町のとある騎士団に所属している。
 何かとルナを可愛がってくれているナイスミドル。


・ベル婆さん(ささやかな宝)
 リューンで雑貨店を経営している肝っ玉婆さん。
 冒険者デズモンドから小銭をちょろまかした張本人。
 (→リプレイ記事『PC5:ミリア』を参照)
 コヨーテ曰く「宝石の類にはがめつい」らしい。




その他
地名・建物
・大いなる日輪亭(PC1:コヨーテ)
 いわゆる冒険者の宿。
 公式設定で規模や位置が設定されていないので、色々と妄想可能。
 このリプレイでは三階建て(三階は物置件屋根裏)の宿で、専属契約している冒険者が住み着いている。
 長年疑問に思っているんですけど、冒険者の部屋ってどうなってるんですかね?
 一人一部屋なら部屋数足りないと思うんですよ。二パーティで一二部屋も使うし。
 それともパーティで一つ? 男女で分けてパーティで二つ? 謎は深まるばかり。


・黒い外套(PC1:コヨーテ)
 コヨーテが好んで着ている外套で、夏でも冬でもお構いなし。
 半分吸血鬼であるため肌の露出を抑える事、暗闇での優位性を保つ意味合いがある。
 親父さんからの贈り物で、コヨーテは特に大事にしている。
 (→リプレイ記事『PC1:コヨーテ』を参照)
 またルナ曰く、コヨーテのにおいがするらしい。
 (→リプレイ記事『ささやかな宝』を参照)


・コヨーテの直感(PC1:コヨーテ)
 外れる事の方が少ない、というのは『大いなる日輪亭』では有名。
 そもそもコヨーテが直感的に感じるのは、魔物特有の『におい(≠匂い)』に反応しているからである。
 つまり、その手の感は外れる訳がない。
 ただ、普通に動物的な感が冴えている場合もあり、鋭敏な感覚が違和感として反応するケースもある。
 (→リプレイ記事『盲目の道筋』を参照)


・可愛らしいエプロン(PC2:ルナ)
 悪趣味なまでにレースやフリルが全面に張り巡らされてある、気合の入った一品。
 多分娘さんの趣味だが、さすがに着る勇気がなかったらしく、実用性を重視するコヨーテに口八丁で着せた模様。
 本人は特に気にしていない様子だが、仲間たちからは反対の声が大きいらしい。


・バリーの魔道書(PC3:バリー)
 バリーの所持している魔道書で、彼の父オスカーの遺品。
 数年間の解析作業が実を結び、遂に新たな魔術が完成した。
 術式名は『炎網の囲い』。命名はバリーである。
 (→リプレイ記事『隠者の庵』を参照)


・親父の紅茶(PC3:バリー)
 隠された親父さんの趣味。
 日夜研究を重ねたその紅茶は絶品である。


・アルタロ村(PC4:チコ)
 深緑都市ロスウェルから少し南に下った森の近くにある村。
 チコが生まれ育った村でもある。
 数年前のとある事件で、地図上から消えた。
 (→リプレイ記事『オリストゴールの森』参照)
 本来は穏やかな気候と豊かな森に育まれた、貧しいながらも平穏な生活を送る事のできる村だった。


・金色に染まる髪、毒々しさを増す赤の瞳(盲目の道筋)
 コヨーテが血を飲んだ際に起こる、身体の変化。
 過去の出来事に重要な秘密がある。


・人を殺した事がある(銀黒の狼と青黒い稲妻)
 コヨーテが過去に犯した過ち。
 この際に初めて血を口にした。


・かつて都市だった荒野(定められた死)
 山間都市タイドリィの事。
 一〇年前の吸血鬼事件の際に、街中の建物を破壊された。
 吸血鬼が建物の中に潜んでいる可能性があったための処置である。
 現在に到るまで復興されず、タイドリィが担っていた機能は別の街で補われている。


・未来視(定められた死)
 読みはヴィジョンズ。
 未来を見通す力の事で、予知能力の一種。
 極めて先天的な能力であり、能力者のほとんどがこの力に悩み・怯えて暮らす事になる。


・タイドリィ(抗う者)
 →『かつて都市だった荒野』を参照。


・吸血鬼の組合(抗う者)
 吸血鬼による吸血鬼ギルド。
 主に同族の管理・支援を行っている。
 全ての吸血鬼が属しているという訳ではない(→リプレイ記事『石の棺』を参照)。
 各主要都市に拠点として支部が存在し、ラクスマンは元タイドリィを(お飾りで)任されている。
 組合には厳しい戒律が存在し、それを破った者には処罰(時には粛清)が下される。
 支部では血液の販売や技術・武具の販売を行っていると共に、禁忌を犯した同族の粛清命令を下す場合もある。


・真面目なレンツォ(犬の恩返し)
 二重人格という訳ではない。
 単純に、レンツォがやる気を出す時は、スイッチを切り替えるように行うというだけ。
 要するにギャップが激しく、普段の怠惰なイメージと比べると真面目に見えているだけである。


・ラクスマンの趣味(Goodnight,Boy)
 宝石蒐集と、それに関する知識の自慢。
 コレクターというのは大抵そんなものである。
 拙作のプレイベートシナリオ『吸血鬼の組合』のアイテム【血液の結晶】に、そんな彼の宝石好きが現れている。


・禁句(キーワードを解け!?)
 親父さんには『ハゲ』、娘さんには『貧乳』、数多の冒険者には『ツケ』。


・酒好きなルナ(キーワードを解け!?)
 普段はお淑やかなシスターさんなので、あまり知られていない。
 初めて『大いなる日輪亭』へ訪れた際、うっかりお酒を注文しようとした。
 (→リプレイ記事『PC2:ルナ』を参照)
 ちなみに、エールよりも葡萄酒派。


・娘さんのパワーの謎(ささやかな宝)
 キレた娘さんは異常なパワーを発揮する。
 親父さんの血が流れているんだなぁと実感できる場面である。


・黒ずくめの言い訳(ささやかな宝)
 宿の酔っ払いがドヤ顔で語っていた言葉の受け売り。
 コヨーテからすればカッコつけというより、割と理論的だと感じたために使っているらしい。


・獣肉の香草漬け(ささやかな宝)
 チコ特製の保存食。
 オリストゴールの森で入手した、狗肉や鹿肉で作った。
 (→リプレイ記事『オリストゴールの森』を参照)
 香草漬けと言いつつ、獣臭さが抜け切れていないらしい。


・親父の特製フルコース(ささやかな宝)
 何かとめでたい時に、親父と常連客がお決まりの掛け合いを行って、このメニューを注文する流れになる。
 とにかく美味い酒と美味い料理が食べたいなら、コレを選ぶと良いらしい。


・最低限の装備(石の棺)
 戦士なら武器や防具。
 魔術師ならマジックアイテム。
 僧侶なら聖印や鎚矛等の武器。
 盗賊ならナイフ等の武器や開錠七つ道具。


・割に合わない依頼(とある冒険者の手記)
 他にも『下水道の掃除』や『引越しの手伝い』等がある。
 need氏のシナリオ『一週間』は、それらに着目した画期的なシナリオである。




吸血鬼関係の用語
・吸血鬼(当たり前の事)
 血を啜り、夜に跋扈する最強の闇の眷属。
 元々空想上の種族であるため、その解釈は様々ある。
 当リプレイでは以下の通り。

 ○吸血鬼とは呪いの一種である。
  →日の光を浴びれば塵になる、流水に溶ける等、呪術的要素が強いため。
  →一説には『死ねない呪い』でもあるらしい。
 ○吸血鬼は伝染する。
  →感染者となる吸血鬼が、対象の血液を吸う事で絶命させた場合にのみ吸血鬼化する。
  →ただし、死に到らずとも生死の境を彷徨う程の吸血を行った場合、ごく稀に半吸血鬼化する事もある。
 ○吸血鬼が血を吸った場合、相手の記憶や意思が吸血鬼に流れ込む。
  →永遠とも言える命を持つ吸血鬼にとって、孤独を癒すための進化の現れ。
  →感化されやすい者は、身体にも影響を受ける可能性もある。
 ○吸血鬼には階級が存在する。
  →『吸血鬼の階級』を参照。
 ○吸血鬼には特定の弱点が存在する。
  →『吸血鬼の弱点』を参照。
 ○吸血鬼には人間と同じ三大欲求の他に、本能的欲求が存在する。
  →『吸血鬼の本能』を参照。
 ○吸血鬼は繁殖できる。
  →ただし、女吸血鬼は子を孕む事はできない。
  →男吸血鬼が人間の女性を孕ませる事で、半吸血鬼が生まれる。



・【治癒】(盲目の道筋)
 吸血鬼の持つ、驚異的な自己再生能力。
 血の力が全身を巡っているため、欠損箇所はそれを糧にすぐ再生する。
 また、この能力は基本的に能動的に使用されるため、気づかない内に大量の血の力を消費する事もある。
 (→リプレイ記事『盲目の道筋』を参照)


・【夜目】(盲目の道筋)
 吸血鬼の持つ、暗闇での異常視力。
 全く光が無くても、吸血鬼の脳が『見る』のではなく『視る』。
 この能力は受動的に使用するものであり、血の力は消耗しない(吸血鬼という種の進化であるため)。
 (→リプレイ記事『とある冒険者の手記』を参照)


・半吸血鬼(銀黒の狼と青黒い稲妻)
 吸血鬼の父と人間の母を持った子供、または吸血鬼のなりそこないを指す。
 どちらも吸血鬼と人間の双方の運命に翻弄される人生を送る。
 前者は吸血鬼となるか、吸血鬼を狩るハンターとなるかの二択を選ばなければならない。
 また、本来あってはならない歪な存在であるため、子を成す事ができない。
 後者は親の支配が比較的薄く、割と自由な人生を送る事ができる。
 ただし、戦いの宿命から逃れる事ができないため、大抵は他の吸血鬼に殺されてしまう。
 また、非常に特殊な存在であるため、歪ながらも子を成す事ができる。


・【血液感知】(抗う者)
 『吸血鬼の組合』に伝わる、吸血鬼の秘術。
 大まかに分けて、『人間』『吸血鬼』『その他の魔物』の血液を感知する事ができる。
 有効範囲は個々によって違い、最も広い範囲を持つ王族は街一つ隔てても感知できるという。


・日の下を歩くもの(石の棺)
 魔術的な手段で、(仮初ではあるが)太陽を克服した吸血鬼を指す。


・吸血鬼の弱点(石の棺)
 諸説あるが、当リプレイでは以下になる。
 『日光』『流水』『銀』『神聖なもの』
 ちなみに、弱点の間違い(→リプレイ記事『石の棺』を参照)は以下。
 バリーの『棺桶で寝起きする』
 レンツォの『血を吸われた処女・童貞は吸血鬼になる』


・半端者(石の棺)
 半吸血鬼を指す。(→『半吸血鬼』を参照)


・吸血鬼の階級(石の棺)
 『従者』『下等』『並』『貴族』『王族』『不死の王』が存在する(不死の王は特別枠)。
 後になるほど階級が高く、力も強くなる。半吸血鬼は最下層にあたる。
 特記すべきは『不死の王』である。
 彼らは吸血鬼による感染でなく、自然発生した天然モノを指す。
 種として最高位に存在し、非常に強力な力を持つ。
 
 『従者』
 能力……人間を遥かに越える膂力を持つ。思考能力は生前より低下する。
 支配度……親への反逆は不可能。
 親の死亡……塵へと還る。
 吸血……相手は死体になるか、グールとなる。

 『下等』
 能力……『従者』と同等の膂力を持つ。思考能力は生前に準ずる。
 支配度……親への反逆は不可能。
 親の死亡……親の支配から開放される。
 吸血……相手は死体になるか、吸血鬼となる。ただし、『従者』か『下等』にしかなれない。

 『並』
 能力……『下等』を超える膂力を持つ。吸血鬼としての技術を使用できる。
 支配度……親への反逆は可能。だが、僅かな時間の僅かな抵抗しかできない。
 親の死亡……親の支配から開放される。
 吸血……相手は死体になるか、吸血鬼となる。ただし、『並』以下にしかなれない。

 『貴族』
 能力……『並』を遥かに超える膂力を持つ。吸血鬼としての技術を自由に使用できる。
 支配度……親への反逆は可能。かなりの自由を得る事ができる。
 親の死亡……親の支配から開放される。
 吸血……相手は死体になるか、吸血鬼となる。ただし、『貴族』以下にしかなれない。

 『王族』
 能力……『貴族』と同等の膂力を持つ。吸血鬼としての技術を自由に使用し、弱点の一部をも克服できる。
 支配度……そもそも『王族』の親がほとんど存在しない。よって不明。
 親の死亡……上に同じ。おそらくは親の支配から解放される。
 吸血……相手は死体になるか、吸血鬼となる。ただし、『貴族』以下にしかなれない。

 『不死の王』
 能力……『王族』をも超える絶対的な力を持ち、吸血鬼という枠組みを超える力を備える。
 支配度……『不死の王』に親は存在しない。
 親の死亡……上に同じ。
 吸血……相手は死体になるか、吸血鬼となる。子は『貴族』か『王族』にしかならない。


・ヴァンパイアハンター(石の棺)
 吸血鬼を専門に狩る、組織または個人の総称。
 絶対数は少ない。
 そもそも吸血鬼と対等に渡り合える人間が少ないので仕方の無い事ではある。


・吸血鬼の本能(とある冒険者の手記)
 言うなれば『戦いの欲求』。
 そもそも吸血鬼とは戦いを好む種族である。
 とりわけ、肉弾戦や接近戦を好む傾向がある。飛び道具を邪道だと感じる者も存在する。
 (一説には死を望むが故の本能だという説もある)


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