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落雷こわい 

どうもこんばんわ、周摩です。
最近ようやく、新しいPCが辞書登録なしに『周摩』を一発変換してくれるようになりました。

それはそうと落雷が激しいです。
雨もドバドバ降ってるし、明日大丈夫かなぁ?
落雷でPCのデータ消えとかやめてくださいよ、軽く鬱になれますよ。

そんなこんなで、CardWirthリプレイをそろそろ連載しようかと思います。
さすがに魔剣購入まではいってないですが、もう充分な気がしたので。
というか『すぐ書けるだろう』とか思ってたら、意外と長引いてて笑えない状況です。

というかオリジナル設定とキャラクター多すぎて困ります。
オリジナルキャラクターだけまとめた記事作らないといけないくらい多いです。

あ、ついでにちょっと↓で実験しますね。
特に意味のない自分用なので読まなくても大丈夫です。

――――――――――――以下、実験――――――――――――――――

○行間を目立たせずにルビを振る実験。ちなみに文章は適当に書いてたロスウェル設定です。

例1:『双璧そうへき猛禽もうきん』は事実的に街を救った英雄である。
   それと同時に、街の人間に「どんな状況もくつがえせる底力」を示してくれた。
   街の人間の心は救われたのだ。

  →一行目は問題ないが、二行目と三行目の行間が変に見える。

例2:『双璧そうへき猛禽もうきん』は事実的に街を救った英雄である。
   それと同時に、街の人間に「どんな状況もくつがえせる底力」を示してくれた。
    の人間の心は救われたのだ。

  →三行目の適当な字に「 (スペース)」をルビとして振ることで、行間を均等にする。

結論:例2の方が見やすそうではあるが、手間がすごいことになりそう。
   どうしてもルビが振りたくなったら、どうしよう。
   たぶん例1を採用する気がする。

――――――――――――実験終了――――――――――――――――


ではではこのへんで。
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周摩

Author:周摩
しがないリプレイ書きのブログです。

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